Visual Scratch

MsPinkyっていうターンテーブルの情報をMax/MSPへ入力できるツール(特定の周波数の音が入ってるレコードをかけて、そのピッチのズレでターンテーブルの回転速度を計測してるっぽい)とMax/MSP、Processingを使ってスクラッチをビジュアライズしてる。レコードの回転とソナーみたいなビジュアルの動きが同期していて、ピッチがゆらぐと円周の形が変わっていく様子が面白い。今2次元の表現だけれど、ここにさらに周波数分布でもう一つ軸ができて、それがリアルタイムで3Dで表現できたら面白いだろうな。
MsPinky、知らなかったけど、いろいろできそうだなあ。FinalScratchみたいな感じか。時間のあるときに調べてみよう。
2006年4月24日 12:14
| Category: ART&DESIGN
| Comments(4)
スクラッチへたすぎw
つかスクラッチへたすぎw
つか二回もw
・qbertとかにやってもらったやつ
・綺麗な絵をつくるために
テクニック無視でコスってみたもの
の二つを見比べたい!