Eno Ambientシリーズ紙ジャケ版

ブライアン・イーノ紙ジャケ、第2弾はアンビエント・シリーズ!

・『ディスクリート・ミュージック』(VJCP-68702)
・『ミュージック・フォー・エアポート』(VJCP-68703)
・『オン・ランド』(VJCP-68705)
が12月に紙ジャケ仕様で発売されるらしい。
この機会に買っておこうかな。

Comments(5)

・『ミュージック・フォー・エアポート』(VJCP-68703)

いいねぇ…。

ってもう持ってるけど。。

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ENOのレコ?ドは10枚くらい持ってます。

"Before and After science"というアルバムが好き。

アンビエントに入る寸前の曲多数。

学生の頃、比較文学論で三島幸雄と比較してレポ?ト

書いた事あります。

Posted:

>yomi

なんだかんだ言って持ってないんです。Music for Airportはちゃんと買っとこう....

>KOME

イーノっていうともう、アンビエントってイメージしかないんですよね。ロキシーミュージックとか全然分かりません!という感じで。三島由紀夫とイーノがどうつながってくるのか気になります....

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時間ができたら、その内写真でご紹介でもします。

ロキシ?ミュ?ジックはただのグラマロスロックなんで、

ソロになってからの実験的な曲がおもろしいですよ。

三島幸雄といったら普通はワ?グナ?を引き合いに出すのですが、それではおもしろくなかったので、ENOとの比較を

こじつけました。(社会との関わりでなく、内省的な密室の実験でもパワ?を出せる事があるといった内容)

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内省的な密室の実験というと僕が思いうかべるのはジョビンですねえ。バスルームでギターをつま弾いてボサノヴァを発見するというスタンスは宅録のそれと非常に良く似ているな?と。

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