リアルタイム裸眼立体視システム

リアルタイム裸眼立体視システムを製品化

おおすげえ。これで大勢で3Dデ−タのブラウズができるね。SGIとNTTデータ、三洋システムが共同開発。

三洋電機が開発した多視点立体表示ディスプレイをベースに、NTTデータ三洋システムが開発した裸眼立体視システムと、日本SGIのリアルタイム3D表示ドライバを組み合わせた。画像をリアルタイムレンダリングして合成表示でき、マウス操作などに応じて動かした画像をめがねなしで立体視できる。

しっかし700万円ってのもアレですな。どんなもんなのか一度実物を見てみたい気がする。立体視できない人はどうするんだろう...

ところで、全然関係ないけど、SGIっていわれると創○学会が頭を過るのは僕だけでしょーか。

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はじめまして。私は、東京工業大学の羽倉弘之です。

来たる5月20日より東京工業大学(大岡山)にて、

3Dフォーラムと共催でNICOGRAPH2004を開催致します。

そこで、併設されます研究会および展示がありますが、

参加費および展示費用など、一切掛かりませんので、

この機会に是非、貴社製品のうちで、3DCGや立体関係など

関連しました製品およびソフトのご発表および展示を頂ければと

思っております。

期日が迫っておりますので、大変恐縮ではございますが、

4月15日までに、ご参加の有無と参加される場合は

題目を頂ければ幸甚です。

また、ご発表ないしはご寄稿の場合は、

4月末までに、カメラレディ原稿ないしはPDF原稿で

下記までお送り頂ければと思っております。

なお、容量が大きい場合は、CD-ROMでお願い致します。

執筆要領は、通常の学会発表の形式に準拠しますが、

比較的自由で、当方でサイズなどは変えられます。

ただし、最大8ページまでとさせて頂きます。

発表時間、発表者の数にもよりますが、15〜30分です。

展示は、大体机一つ分位です。電気容量に関しては、

特別に電圧を必要とする場合はご連絡をお願いします。

搬入は原則的には当日朝になります。前日も可能です。

ご連絡をお願い致します。

なお、発表および展示に関して何かご不明な点がありましたら

このメールにて、ご連絡をお願い致します。

それでは、宜しくお願い致します。

『三次元映像のフォーラム(3Dフォーラム)』

および『芸術科学会』 事務局 羽倉弘之

e-mail:hagura@img.cs.titech.ac.jp

hagura@hyper.ocn.ne.jp

〒230−0011 横浜市鶴見区上末吉4−12−8

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